ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

リーンベル・ポラリス - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

リーンベル・ポラリス

プレイヤー:司嵐ガナ

種族
メリア
年齢
44
性別
種族特徴
[繁茂する生命]
生まれ
練体士
信仰
ランク
センチネル
穢れ
0
9
9
11
6
4
4
15
3
2
成長
12
成長
12
成長
18
成長
14
成長
4
成長
6
器用度
27
敏捷度
25
筋力
31
生命力
38
知力
18
精神力
19
増強
2
増強
増強
2
増強
1
増強
増強
器用度
4
敏捷度
4
筋力
5
生命力
6
知力
3
精神力
3
生命抵抗
16
精神抵抗
13
HP
69+30=99
MP
19
冒険者レベル
10

経験点

使用
66,000
残り
4,720
総計
70,720

技能

ファイター
10
ダークハンター
9
レンジャー
7
エンハンサー
6
スカウト
3
アルケミスト
2

一般技能 合計レベル:4

パフォーマー
2
ハンター
2

黄金のバードヘッド

黄金呪刻【瞬撃の呪刻】

鈍重なバードヘッド

アビス強化《鈍重な》

マナタイト加工の黄金のドントレシアの堅忍鎧

黄金呪刻【瞬堅の呪刻】

セプテントリオン

黄金呪刻【瞬撃の呪刻】

アルコル

黄金呪刻【瞬撃の呪刻】

戦闘特技

  • 《両手利き》
  • 《武器習熟A/投擲》
  • 《頑強》
  • 《二刀流》
  • 《武器習熟S/投擲》
  • 《タフネス》
  • 《サバイバビリティ》
  • 《不屈》

練技

  • [補]【キャッツアイ】
  • [補]【マッスルベアー】
  • [補][準]【ストロングブラッド】
  • [補][準]【ビートルスキン】
  • [補]【リカバリィ】
  • [補][準]【ガゼルフット】

賦術

  • [補]【ヒールスプレー】
  • [補][準]【バークメイル】

操気

  • [補]【念糸還】
  • [常]【剛力弾】
  • [補]【気集中】
  • [常]【魔観察】
  • [補]【気旋法】
  • [補]【念避印】
  • [補]【念縛術Ⅰ】
  • [補][準]【破邪健身】
  • [常]【魔生法】

判定パッケージ

スカウト技能レベル3 技巧 7
運動 7
観察 6
レンジャー技能レベル7 技巧 11
運動 11
観察 10
アルケミスト技能レベル2 知識 5
ダークハンター技能レベル9 知識 12
魔物知識
12
先制力
7
制限移動
3 m
移動力
25 m
全力移動
75 m

言語

会話読文
交易共通語
妖精語
地方語(ドーデン)
地方語(オーレルム)
魔動機文明語

賦術/操気

理力賦術/操気
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
アルケミスト技能レベル2 賦術 5
ダークハンター技能レベル9 操気 12 12 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
ファイター技能レベル10 33 14 15
《武器習熟S/投擲》 3
【剛力弾】 2
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
[魔]〈セプテントリオン〉[刃] 1H投〈投擲〉 19 +1=15 35 10 +3=23 剛力弾適用D+2 【瞬撃の呪刻】
[魔]〈アルコル〉[刃] 1H投〈投擲〉 18 +1=15 30 9 +3=23 剛力弾適用D+2 【瞬撃の呪刻】
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
ファイター技能レベル10 33 14
[魔]〈多機能ブラックベルト〉 +1
防具 必筋 回避力 防護点 備考
[魔]〈マナタイト加工の黄金のドントレシアの堅忍鎧〉 23 7 1点以上の物理ダメージを受けるごとに防護点+2【瞬堅の呪刻】
合計:ファイター/すべての防具・効果 14 8
装飾品 効果
[魔]〈スマルティエのヘッドバンド〉 HP回復したときMP1点回復(1日に冒険者レベルまで)
[魔]〈逃さずの眼鏡〉 貫通・突破で確実に巻き込む対象を1体追加する
[魔][ア]〈翡翠の耳飾り〉 操気使用時の消費HP-1
〈熊の爪〉 マッスルベアーの効果+1
背中 [魔]〈野伏のセービングマント〉 回避・抵抗失敗時の魔法ダメージ-4
[魔]〈スマルティエの風切り布〉 命中と回避を+2 3分に1回のみ スマルティエ装備3部位により生命力+1
右手 [魔]〈怪力の腕輪〉 筋力+2
左手 [魔]〈宗匠の腕輪〉 器用+2
[魔]〈多機能ブラックベルト〉 防護点+1
[魔]〈スマルティエの武道帯〉 リカバリィの回復量に生命力ボーナスを追加する。
〈アルケミーキット〉 賦術行使可能
所持金
45,779 G
預金/借金
G

所持品

消耗品

〈ヒーリングポーション〉×4
〈アウェイクポーション〉×1
〈アンチドーテポーション〉×3
〈アンチドーテポーションⅡ〉×1
〈救命草〉×0
〈魔香草〉×0
〈救難草〉×2
〈魔海草〉×3
〈クロロ酵素〉×9
〈ヴィゴラスハーブ〉×3
〈ヴィゴラスタブレット〉×3
[魔]〈魔晶石5点〉×3 5/5
[魔]〈魔晶石3点〉×9 3/3
〈月光の魔符+2〉×4

[魔]〈食材保存の札〉×2

装備品

[魔]〈黄金のバードヘッド〉[刃]
[魔]〈鈍重なバードヘッド〉[刃]
〈川藻のマント〉
[魔]〈怪力の腕輪〉×1
[魔]〈疾風の腕輪〉×1

大事なもの

〈冒険者セット〉
〈酒の種〉×4
〈金色の蜂蜜酒〉×9
〈女王のブラッドミード〉×5
[魔]〈マナチャージクリスタル〉5/5
[魔][特]〈ばーすでーけーき・🐇〉×4
〈書籍「血管浮き出る! 相手の気を乱す煽り方法」〉
〈ジャガーノート〉[打]→カナリアへ引き渡し済

マテリアルカード

BASSS
616
名誉点
260
冒険者ランク
センチネル

名誉アイテム

点数
冒険者ランク500
シリウス流念糸応用術】入門0
《返軌旋Ⅰ》習得0
《返軌旋Ⅱ》習得0
《流気法》習得0
〈翡翠の耳飾り〉購入0

容姿・経歴・その他メモ

身長
152
体重
50
葉のような緑
肌色
黒蓮の印
右脇腹(儀式消失により、印も消失している)

アカシアの長命種のメリア。

出生

ドーデン地方を中心に回っていた旅芸人一座〈ポラリス〉の荷物にいつの間にかくっついていた種から生まれた。
物心ついたときから念じると軽いものなら動かせる力を持っており、曲芸としてその力を一座の興行に役立てる様になる。
旅芸人であったが故にいろいろな地方を旅しており、知識は豊富。

出生の真相

魔域により滅んだ村に一座が訪れた際に種から生まれている。
生き残った村長によると、闇狩の女の種であるらしい。
その闇狩はコルガナ地方を目指して旅立ったとのこと。
一座の座長は何か予感を感じてその場で生まれてきたリーンベルを引き取った。

過去

20年ほど前、一座が奈落の魔域に巻き込まれた際に自身から出ている銀色の糸のようなものをはっきりと認識し、それまで念力のようなものとしか思っていなかった自身の力の一端が判明する。
10年ほど前には一座の大半が老境に達したため解散、残された少数の若手は信頼できる別の旅芸人一座に引き継がれている。

マカブに辿り着くまで

一座解散後に興行中に縁のあったブルライト地方のギルドに所属して冒険者となり、闇狩の技術を磨いている途中である。
オーレルム地方にて何らかの目的をもって活動している様子。

リーンベルの目的

邪教の殲滅を目的としてオーレルムに入ったが、主な敵として見做している奈落教があまり広まっておらず、代わりに一般的なテケルロコの教義と異なるテケルロコ信仰があることを知り、そちらの縮小、殲滅に取り掛かることになっていた。

マカブには5年前から住んでいるものの、古老のワリムからある依頼を受けて各地を動き回っており、半年前から里に腰を落ち着けている。
闇狩として魔神やアンデッドの討伐、魔域攻略には積極的だが、戦う機会には恵まれておらず結果的に戦闘力は発展途上である。

ワリムとのやり取りについて

各地の遺跡となっている神殿の捜索、調査を依頼されていた。
神官として放置された神殿を把握したいという理由での依頼だったが、何度か報告して反応を見ているうちに、テケルロコの神殿を探していることを看破。
英雄を導くテケルロコと、英雄を殺すテケルロコの両方を知るリーンベル及び風の隠れ里はワリムを要警戒と判断した。

その他

両親は不明のため姓は一座の名前を貰っている。
酒豪であり、浴びるように呑んでも素面と間違うほどに酒に強い。
童顔なのが悩み。




豊満。

履歴

ガストウィンドとの符牒が使われた書簡のやり取り

GR 第一話 陰謀の幕開け

先日お伝えした通り、黒蓮の印による呪いのため、私の命は太古の邪神の掌の上にあります。
暫くは時の卵の捜索を優先させて頂きます。

儀式を執り行ったニオですが、背景が不明です。
不審な点は私が調べた限りはありませんでした。
儀式の情報の出所も並行して探ります。


オーレルム地方は、奈落教の影響は少ないと見てよいかと思われます。
ただし、無法都市ヒューマを中心として、多少なり信仰が見られます。
対策を急いだほうがよろしいかと。
信仰者の名簿は別紙にて。

古老のワリムの依頼ついでにオーレルム全域を一通り回りましたが、テケルロコの影響が強いためか奈落教よりもそちらが脅威になりかねません。
こちらも奈落教と同じく危険な存在はほぼ潜伏状態です。
奈落教のような強い横の繋がりはないようなので、見つけた場合は可能な限り始末します。
現状機能している神殿はありませんが、見つけ次第破壊するつもりです。

GR 第二話 パルサゴの市にて

黄金のキャラバンの所在が判明しました。
先日の書簡に記したテケルロコの神官戦士と真語魔法の使い手は双子の姉妹でした。
彼女たちはカビ・クセナウイ所属のようです。
彼女達と共に黄金のキャラバンへ合流するため、ダドワミの街へ向かう予定です。

三彩の魔女の盗賊団ですが、どうも手槌を狙っているようです。
先日、ゼルガフォートで襲ってきた刺客も三彩の魔女の手の者のようでした。
時の卵の手掛かりの可能性が高く、手放すつもりはありませんので付け狙われる可能性があります。
よろしければ戦力を回して頂けると助かります。

テケルロコ神殿の破壊者の情報ですが、3年前に黄樹の森で確認されたのが最後です。
せめて名前と姿が分かれば良いのですが。
ブルライト地方で潜伏している可能性もあります。

ウルリサは様子を見させて頂きます。
これからお世話になるキャラバンと敵対しかねませんので。

追伸
ポラリスにいたベルファナちゃんを覚えていますか?
私の服の裾を掴んで付いて来ていた子です。
すっかり大きくなっていましたよ。
今では一流の踊り子です。

GR 第三話 黄金のキャラバンへ

ダドワミへたどり着きました。

奈落の魔域にて、27年前の人物達と会いました。
彼らは現実では既に故人となっていますが、2名ほど気になる人物がいましたので報告致します。
ホーク・フィルフェザーとカナリア・フィルフェザーという名前の夫婦です。
ホークはエルフの男性、カナリアがドワーフの女性です。
以下に特徴を─

上記2名はデミルとは別行動をしたらしく、遺体はありませんでした。
気になりましたので、冒険者として登録しているか調べて頂きたいのです。
盗賊団とやりあって追われていると聞きましたが、それにしては妙に余裕のある雰囲気の二人でした。

魔域内の記憶が全て正しいとは思いませんが、記憶に残る二人でした。
おそらく相当な手練れでしょう。
仮に我々5人が戦ったとしても、勝てなかったと思います。

何気ない会話でしたが、エルフとドワーフでは子を成せないので、ジェネレーターがあればルーンフォークを子として迎えたいと両者共に発言しています。
もしフィルフェザー姓のルーンフォークが存在しているなら何かしら繋がりがあるかもしれません。


以上は私がただ気になっただけに過ぎません。
本来ならここまでの道程のことは報告しなくてもよかったことではあると思います。

追伸
オーレルム特産の金色の蜂蜜酒はまろやかな酸味と甘味が並び立ち双方喧嘩をしていない絶妙な味わいの蜂蜜酒です。
1本お送りしますので是非皆さんでお楽しみください。

GR 第四話 キャラバンの仕事

フィルフェザー姓ではないが、お前の言っていた名前に心当たりがある。
最近、ハーヴェスで力を付けてきている冒険者だ。
ハーヴェスに赴く際には調べてみよう。

このところ、ブルライト全域では同じ人物が複数個所で同時に目撃されるという報告がいくつか上がっている。
それに呼応しているのかはわからないが、西の海賊の動きが活発になってきている。
落ち着き次第五風から誰かを向かわせるつもりだ。

時の卵については、そちらで把握している程度のことしか私もわからない。
ヘキマ・オーマの言っていた紅金から作られている可能性があるということについては私も同意だ。
掌に乗る程度の紅金を持っているとのことだが、恐らくだがそれでは足りないだろう。

古い文献に、ヌイ・アッシャールの鍛冶について書かれたものは多いが、その一部に「紅金を両手で抱え……」とある。
作っているのが時の卵かはわからないが、時間を巻き戻すような常識の外の力を持つ至宝だ。
紅金そのものに高度な力が宿っているとは言え、量は必要だろう。
この先遺跡を探索することがあるなら紅金を探すことも目的として加えるべきだろう。
だが、時の卵も紅金も製法はわからない。
オーレルムにいるお前の方が製法に近づきやすいのは確実だ。

ヤミアデミアだが、所詮ディアボロカデットだ。
いずれお前たちで潰してやるといい。
黄金のキャラバンを狙っているとのことだったが、それは元はヌイやマイドゥルスの遺産を狙っていて、それらがキャラバンにあると目を付けられているということであるなら、一つ提案がある。
むしろ、ヤミアデミアの盗賊団を積極的に襲えばいい。
もしかしたら紅金の1つや2つ、持っているかもしれないぞ?

GR 第五話 過去からの呼び声

(手紙が煤で汚れている)
現在ネジュドナジュにいます。
魔物の襲撃による火災の消火活動のため書簡が見づらいかもしれませんがご容赦を。

サウリルとウルリサの母・サヤリが黄金呪刻術を修めているらしい証拠を得ました。
時の卵の製法と書かれた手記も発見したものの、空白となっています。
何か魔法で浮き上がるというようなものでもなく、完全な白紙でした。

問題点としては娘である双子がサヤリを父の仇として殺そうとしていること。
そのサヤリが黒衣の集団に誘拐されて行方不明となっていることです。

ようやく見つけた時の卵の手掛かりです。
まずは黒衣の集団を追います。

キャラバンはルードゥークへ向かっている筈なので、まずはそこで情報を収集します。
双子港やネジュドナジュには拠点はないでしょう。
ヒューマであれば厄介ですが、まずはより治安の悪いルードゥークやクワヘリを当たってみるつもりです。

大平原北部はヤミアデミアの活動区域です。
盗賊団と黒衣の集団がイコールの可能性もないとも言い切れません。

最後に、ネジュドナジュの襲撃ですが、アンデッドの襲撃でした。
ブラッドリングのような吸血鬼の影響を受けたアンデッドばかりでしたので黒衣の集団の背後にニオがいる可能性があります。

GR 第六話 腐った太陽

結論としましては、ヤミアデミアの盗賊団、黒衣の集団、サンシャイン駅のティダン神殿は繋がっていました。
また、誘拐した子供は奴隷として別の組織に送られていたようです。

奴隷を扱う組織にはテケルロコの神官が所属しています。
始末し損ねました。
まさか奈落に逃げ込むとは……。

子供は全て救出できましたが、サヤリはいませんでした。
現在は腐敗を正そうとしている側のティダン神殿の者が主導で奴隷取引をしていた者達を尋問しています。

オーレルムの闇が一気に眼前に現れたと言った具合です。
また、テケルロコの神官が落として行ったアビスシャードに少量の粉末が付着していました。
こちらも現在調べてもらっています。

もし、この粉末がアビススナッフであれば、闇カルテルが関わっている可能性すら出てくることになります。
正直なところ裏社会とやりあうならキャラバンは身重ですが……。

現状語れることは多くありません。
そちらでは近々ハーヴェス、グランゼール、ユーシズ合同の軍事調練が開かれるとのこと。
何事もなければいいのですが

GR 第七話 密猟者たちの狂想曲

サヤリですが、マーティアス太陽王国に運ばれたという証言を得ました。
サンシャイン駅のティダン神殿が腐敗している以上、マーティアスの大聖堂が腐敗していないとは最早言えないとのことで、ティダン神殿の司祭より慎重に調査するため時間がかかると言われてしまいました。
サンシャイン駅やマーティアスにこちらの間諜は入っていますでしょうか。
リーム・ルアウダというティダン神官の支援をしていただければと思います。

先日回収した粉末ですが、アビススナッフだったようです。
あのテケルロコ神官は闇カルテルのメンバーと決めつけるのは尚早ですが、関係があるのは間違いないでしょう。
言動がおかしかった面もありましたので、アビススナッフを使用している側かもしれませんが。

これからの方針ですが、座して待つつもりはありません。
時の卵の製法はわかりませんが、紅金を探そうと思います。
枯れた遺跡からも未踏の領域が出てくるのはよくあることです。
遺跡荒らしのカデア・オーマや、探索を仕事とするカビ・ルドラと協力して枯れた遺跡を洗うつもりです。

GR 第七.五話 過去と現在、黄金と闇

……1ヶ月経過してしまいましたが、神殿の動きはありません。
むしろ証拠が出始めて余計にマーティアス大聖堂の腐敗の可能性が高まっており、慎重に慎重を重ねなければならないとのことです。
太陽神ティダンもこれにはお嘆きでしょう。

枯れた遺跡を改めて洗っておりますが、一つだけ当たりがありました。
といっても、その遺跡に奈落の魔域が発生して過去の様子がわかったからこそ仕掛けに気づくことができたのですが。
結果的に紅金をいくらか得ることができたので、良かったと思います。

また、先日のテケルロコ神官の仲間と遭遇しました。
先述の遺跡の機能を欲していたようですが……。
神像は破壊されておりましたが、黒蓮の印が反応していたのを見るに、あの遺跡の神殿は太古の邪神のものだったかと思います。
現在は完全に機能は停止しております。
またも逃がしてしまいましたので、なぜテケルロコ神官が邪神の神殿の機能を欲したかはわからないままです。
まともな理由で欲しているとは思いませんが。

魔域に巻き込まれた際、得体の知れないエルフと遭遇しました。
敵意はなく、触れればそのまま倒れそうな、非常に弱そうな男。
ですが一方で強大な力を纏っており、どう考えても敵うような相手ではない雰囲気を持っていました。
矛盾した存在でしたが、バセル・ドゥワリによれば放浪神サドゥールとのこと。
確かにあの形容しがたいそこにいるのに別の次元に存在しているような感じは神であると言われても納得してしまうものがあります。
もし放浪神だとしたら、何が目的だったのでしょうか。
紅金をいくつか手渡されましたが……何にせよ、神の意志など推し量れるものではないでしょう。

ところで、ブルライト地方の情報がやけに錯綜していますが何かあったのでしょうか?
そろそろ合同調練も終わった頃合いかと思いますが、もしや参加されていましたか?

GR 第八話 大聖堂の闇の底にて

漸くティダン神殿の問題に区切りを付けられました。
マーティアスの大聖堂の大司祭、ヒアナ・シェリアに魔神が憑依していたようです。
詳細は別紙にまとめてありますので目を通して頂ければと。
聖職者などと言っても人ですので、この後はヒアナを追放してリームを大司祭へ就任させて口を封じさせる展開でしょうか。
ラウダやそれに従う者もおりますので必ずしも腐敗の原因は魔神だけではないでしょう。

サヤリも救出できましたが、拷問を受けていたらしく食事も与えられていなかったため衰弱しておりました。
ウルリサはサヤリを父、ジューアの仇であるとして殺そうとしていたのですが、真実としてはジューアが吸血鬼化の儀式の生贄に娘であるサウリルとウルリサを使おうとしたところを妻であるサヤリが止めに入り、結果として殺されることになったようです。
ジューアもテケルロコの神官戦士だったようで、父に憧れてテケルロコの神官戦士となったウルリサには残酷な真相となってしまいました。

ここまで書いてふと考えたことがあるのですが……。
先日の邪神の神殿の遺跡と、それを欲するテケルロコの神官。
吸血鬼化の儀式を行ったテケルロコの神官戦士。
そして無貌の女神の吸血鬼化の儀式を執り行ったニオ。
邪神とテケルロコが繋がっているようにも思えます。
ただし、太古の邪神であった無貌の女神は顔はなくとも女神と称されています。
一方テケルロコはフードを目深に被っているとはいえ、老爺であると伝わっております。
なにより、吸血鬼化の儀式など、第二の剣の神でもなければ無理な話です。

オーレルム地方にはテケルロコの神殿があった遺跡を破壊して回っている者がいること、先日の魔域で、カナリアとホークの幻影が邪神の神像を破壊したこと……。
テケルロコの神格が歪められているか、元々イグニスの神であったのか、血縁関係の神なのか……。
可能性はいくつも考えられますが、答えを出すのは早計ではあります。
ただ、この二柱の神にはなんらかの繋がりがあるように思えてなりません。

話が逸れてしまいましたが、サヤリは時の卵の製法を知りませんでした。
正確に言えば、師事していた黄金呪刻師が伝授する前に逝去したとのことです。
ただ、アシムから得た槌は焔蠍の鍛槌であり、焔蠍の鍛槌を用いて紅金を鍛えることで時の卵は完成するとのことでした。
焔蠍の鍛槌は元々は黄金のキャラバンの宝であったこともわかっております。
紅金をさらに集めつつ、金色のグリフォン〈ブワナ・ペサ〉に製法について尋ねるつもりです。
メゼーが許可を出してくれると良いのですが。

GR 第九話 母と娘

オーレルム各地の非合法組織摘発の報告が続々と挙がってきている。
お前達の働きはお前達自身が思っている以上に多くの人族を救っている。
私からも感謝を。
ただ、幹部や首領のような者は一人も捕まえられなかったようだ。
つまり、ヤミアデミアやテケルロコの神官共は健在だ。
流石にもうお前達を無視できる存在とも思わないだろう。
足元を掬われないよう注意しておくべきだ。
私がヤミアデミアの立場なら、ゼルガフォートで部下がしくじった時点で自分で出向くか、せめて報告にあったトロール兄弟くらいは仕向けるがな。
次があるとしたら向こうから勝手に来るだろう。

闇カルテルは規模がよくわからない。
オーレルム以外にも広がっている可能性はないわけではないがそう言った報告はないのだ。
テケルロコの神官……いや、報告にあった3人は恐らく使徒だろう。
始末しても構わないが、できるなら信仰を捨てさせてからにしてくれ。
下手をすると他のテケルロコの使徒全員が闇カルテルの構成員の可能性がある。
こちらからも戦力を送りたいが、合同調練の後処理がようやく落ち着いたところなのだ。
そして西の海賊艦隊がまだ残っている。
期待はしないで欲しい。

時の卵の製法は、こちらでも探させている。
ブワナ・ペサは黄金竜ゼンドリファーエンと同じく黄金好きだという。
宝もたくさん持っていると聞いたことがある。
製法を知っているかはともかく、一番の近道にはなりそうだ。
しばし待ちの状況は続くだろうが、焦ってはだめだ。

もう聞いているかもしれないが、合同調練で戦魔域の襲撃に遭った。
私も丁度奈落の魔域の対策について講師として招かれていた。
憎き域主のケパラウラもこの手で倒したぞ。
当時の襲撃の際は、私は西の海賊艦隊を抑えるためにハーヴェスに赴くことは叶わなかったが、これで溜飲も下がると言うものだ。
英雄エルンスト殿の仇も討てたことになる。

ケパラウラは情報を聞き出してから公開処刑したが、あまり有用な情報はなかった。
そもそもあの襲撃自体が他の戦魔域を出し抜くためだったからだ。
失敗して逃げたために、魔域帝国にも戻れず今になって復讐してきたということらしい。
奴の野心のためにブルライトから何人の命が奪われたか、考えたくもないな。

話が逸れたが、お前たちは確実に時の卵に近づいているはずだ。
まだ時間もある。
重ね重ね言うが、焦ってはならないぞ。

ところで呪いを解いた後、お前はどうする?
別に職員でも冒険者として活動してはいけない決まりはない。
仲間を得たのなら、冒険者として活動しても構わない。

GR 第十話 嵐とともに

ゼルガフォートからの長い因縁ではありましたが、ヤミアデミアを倒すことができました。
これで盗賊団は壊滅、闇カルテルも戦力はほぼ失ったと言っていいでしょう。

ただ、直後にニオが現れ、サヤリを拉致されてしまいました。
何かの目的のため、利用するとのことでしたが……。
一方で、無貌の女神について調べろという言葉を残していきました。
恐らく、ニオの行先は黄金竜ゼンドリファーエンの住む山かと思われます。
時の卵を欲するならそこで再び会うことになる、とのことでしたので。

こちらは時の卵の製法は見つかっています。
ただし、黄金呪刻師の記憶が封じられた螺旋水晶という形でですが。
水晶から記憶を得るには、優れた黄金呪刻師が必要になりますので、サヤリとファディヤが修行を行う予定でした。
サヤリが拉致されてしまっていますので、ファディヤに全て任せることになります。
幸い、本人はやる気であること、トリファの優れた黄金呪刻師である、ノルハン・ダヤリも喜んで彼女に修行を付けてくれています。
私たちはこの間に無貌の女神について調べようと思います。

メゼー・ルドラとアーティアの間柄ですが、親子だったようです。
二人によれば、アーティアがキャラバンを離れる要因となった最後の一押しが、ワリムという旅のライフォス神官のキャラバンの外の世界の話だったようです。
2か月ほど前の話ですが、バセルによるとワリムは今もマウアーの氷棺を維持してくれているようです。
いろいろと推測できますが、今マカブに戻っている余裕はありません。
もっとも、数年前にワリムから依頼を受けた時から、私も貴方もワリムについては警戒していましたが。
マカブの神殿にも祀られている無貌の女神について調べることこそが、真実に近づくことになるかと思います。

追伸
送って頂いた書籍「血管浮き出る! 相手の気を乱す煽り方法」ですが、付け焼刃ながらヤミアデミアには有効でした。
ありがとうございました。

GR 第十一話 古よりきたれり

どうやら私たちは騙されていたようです。
マカブに祀られていた無貌の女神こそがテケルロコでした。
英雄を導く第一の剣の神、フードを目深に被った老爺、テケルロコは表向きのもの。
大半のテケルロコ神官すらもそうだと思っています。
ですが、本当のテケルロコは第二の剣の神格でした。
それどころか、欲しいと思った魂を自身の手元に置くために英雄を育てさせ、導くのです。
そして最後に劇的な最期を演出させ、殺す。
そうして魂は輪廻に還ることなくテケルロコの元で永遠に愛でられてしまう。
邪神と呼ぶ以外思いつきません。

テケルロコの使徒とは、テケルロコの啓示を受けた神官のことのようです。
ただ声を聴いたということではなく、正式にこの人物を導いて最後に殺して魂を捧げよという啓示を受けた者が使徒となるようです。
もちろん、使徒にも恩恵はあります。
それが、記憶を引き継いだまま死後の転生を約束するというものです。
大した信仰のない私でもよくないことはわかります。
実際にこれまで邂逅したテケルロコの使徒は人格に問題がありました。
転生を重ねるにつれて記憶をそのまま持ち越すことが人格や魂そのものを歪にするのではと考えざるを得ません。

各地にあるテケルロコを降臨させる力を持った神殿が破壊され、その機能を失っていたのは、真実を知る者が破壊したからということなのでしょう。
破壊の全てに関わっているわけではないでしょうが、先日のフィルフェザー夫婦もまた、真実を知る者だったようです。
テケルロコを降臨させたファルーメという魔法王については別紙にまとめてあります。
ファルーメもあえて使徒となり、転生を重ねてテケルロコを倒せる英雄が現れることを願って魂を捧げ続けたそうです。
情報提供者によると、いつしか行方が知れなくなったとのこと。
今も使徒となっているのか、信仰を捨てて隠れてしまったのか。
気になって古書などを調べてみましたが、あまり有益なことは書かれていませんでした。
かなり長く生きているのは確かでしょう。
しかし、特別何かをしたとは書かれていません。
魔動機文明の中期あたりで情報は途絶えていますが、ライフォスの神官として各地で人を助けたという記述が残っているくらいです。
テケルロコの信仰をやめて諦めたということなのでしょうか。

ファディヤが螺旋水晶の記憶を受け入れるために印可を与えられるのはまだ1ヶ月以上先になりそうです。
すぐにでもサヤリの救出に向かいたいところですが、ファディヤから自分も同行すると言って聞かないこともあり、先に時の卵の製法を手に入れてから黄金竜の住まう山へ向かうつもりです。
サウリルとウルリサもそれでいいとのことなのでこれ以上は私たちから何か言うつもりもありません。
どの道ニオとは決着を付けなければなりませんし、ニオ本人から会うことになると言っていた以上、焦る必要はないでしょう。

追伸
カナリア・フィルフェザーが使っていた戦鎚を預かりました。
以前フィルフェザーの縁者に心当たりがあると聞きましたが、本人の行方は分かりますでしょうか?
できるなら持ち主である本人に返したいと思います。

直後に返ってきた書簡

黄金竜のねぐらへ向かうのは1ヶ月以上先とのことだが、修行でもするか?
ヒューマやナザレアには多くの流派道場がある。
シリウス・ベルモンドという闇狩の念糸の使い方を教えている道場もあるはずだ。
コルガナ地方の闇狩だが、近年ではその者の戦闘術がミラージまで伝わってきていることを見るにオーレルムでも習得は可能だろう。
本人が広めているわけではないので正式な手続き等もないだろうが、ギルドの管轄で管理されている可能性もある。
一応、私が書いたものを秘伝書として同封するが、わからないようなら直接教えてもらう方がいいだろう。

オーレルムへ向かうように指示した時は実戦経験もほとんどなく未熟者だったが、数多の実戦を経た今のお前は達人の域だろう。
この流派秘伝はこの先の戦いにもきっと役立ってくれるはずだ。

テケルロコについては委細承知した。
使徒が信仰するテケルロコと、一般に知られるテケルロコと。
秘匿するために名前を偽っているかと思っていたが、同一の存在で邪神こそが本性だったとはな……。
しかしそれでも折れないウルリサとやらもなかなか剛毅じゃないか。
テケルロコを正しき神格にするために、我々も協力しなければならない。
神が人を作るのではない、人が神を作るのだ。

ところで、そのテケルロコの信者について一つ知らせがある。
使徒かはわからないが、各地方からテケルロコの聖印を持った者達がオーレルムを目指して動いているそうだ。
残念ながら、諜報活動が主で戦闘は出来ない者も多く報告を受けるに留まってしまっている。
充分に気を付けてくれ。
合計すればかなりの数になりそうだ。
使徒であれば、始末するしかない。
信仰を捨てさせるには時間がかかりすぎる。

しかし、記憶を引き継いで転生するとはな。
似たような者が数十年おきに現れるという妙な報告を聞いていたので一応信仰を捨てさせて始末していたが正解だったのか。
どんどん血生臭いことになりそうで申し訳ないが、最早お前は下手な国家の軍団長よりも強い。
頼らせてもらう。

GR 第十二話 紅雪の花のごとく

時の卵が完成しました。
また、ニオはキャラバンで拘束してもらっています。
元のエルフに戻った後は、マーティアスに引き渡すべきでしょう。

準備が整いましたので、キャラバンを去りマカブへ戻るところです。
私達の中では既にワリムが一連の黒幕であろうことは見当がついています。
ニオの話からもワリムが時の卵を欲しているのは確実でしょう。

使徒の動きがよくわかっていません。
1人は仕留めましたが、まだ2人残っています。
なぜ黄金竜のねぐらで野盗のようなことをしていたのかもわかっていません。
ルシアちゃんの両親はテケルロコの信者のようでしたが……なぜあの険しい山をわざわざ越えてきたのでしょうか。

恐らくまだ一騒動あるでしょう。

昨日まで10人以上で行動していたのですが、少し静かです。
マカブを出た時は5人だったので、元に戻っただけなのですが。

出したと同時に届いた書簡

嫌な予感がしてならない。
マーティアスに協力してもらうよう働きかけた。
正直私の予感だけでは、といった感じだが、奴隷売買や闇カルテルがテケルロコの使徒と関連していることから動いてくれるらしい。

それと、以前のフィルフェザーの縁者にも声をかけた。
今は冒険者となっている。
顔さえ見ればお前達にはわかるだろう。
マカブへ向かうよう伝えたが間に合ってくれればいいのだが。
ついでに、先日の戦鎚を渡してやるといい。

私は西の海賊艦隊の討伐の仕上げを行う。
そちらへは向かえない。

私の予感が外れて、マーティアスの連中の笑い者になれるように願っている

GR 最終話 邪神は砂に落ち、新生す

顛末は別紙に記した通りです。
正直なところ、今も生きているのが不思議でなりません。
そして、改めて神という強大でありながら、生きる者の信仰でその在り方を左右されてしまう存在に恐れを感じます。

パトリックは全ての使徒が集まってくれたと豪語していましたが、確証は何もありません。
この先も邪神テケルロコの使徒と思しき者が現れたのなら、独断で始末するつもりです。
無論、当初の任務である奈落教についても動くつもりでいます。
ただ、しばらくは冒険者として各地を見ながら動いてみようと思います。

道中気になるものがあった場合はこれまで通りお知らせしますので、よろしくお願いしますね。
この仕事は、思っていた以上に私は好きだと気付きましたので。
各地の姉妹ギルドとも連携して冒険者の勧誘もするつもりです。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
能力値作成履歴#508472-3
1 2025/6/29 GR 第一話 陰謀の幕開け 1,730 1,240 14 敏捷
ガナ オースリーンベルデビットルミニーヴェ
2 2025/7/5 GR 第二話 パルサゴの市にて 3,000 3,628 15 敏捷
生命
筋力
ガナ オースリーンベルデビットルミニーヴェ
3 2025/7/12 GR 第三話 黄金のキャラバンへ 3,360 3,570 16 生命×2
筋力
ガナ オースリーンベルデビットルミニーヴェ
4 2025/7/20 GR 第四話 キャラバンの仕事 2,670 5,040 41 器用
生命
ガナ オースリーンベルデビットルミニーヴェ
5 2025/7/26 GR 第五話 過去からの呼び声 4,450 2,410 49 筋力×2
敏捷
知力
ガナ オースリーンベルデビットルミニーヴェ
6 2025/8/2 GR 第六話 腐った太陽 4,000 10,010 36 筋力
器用×2
敏捷
ガナ オースリーンベルデビットルミニーヴェ
7 2025/8/14 GR 第七話 密猟者たちの狂想曲 7,100 8,180 23 筋力×2
器用
敏捷×3
生命
ガナ オースリーンベルデビットルミニーヴェ
8 2025/8/16 GR 第七.五話 過去と現在、黄金と闇 4,130 8,386 55 器用
筋力
生命
精神
ガナ オースリーンベルデビットルミニーヴェ
9 2025/8/23 GR 第八話 大聖堂の闇の底にて 4,360 45,370 37 器用
筋力
敏捷
精神
ガナ オースリーンベルデビットルミニーヴェ
10 2025/8/30 GR 第九話 母と娘 5,550 19,180 48 器用
筋力
知力
精神×2
ガナ オースリーンベルデビットルミニーヴェ
11 2025/9/27 GR 第十話 嵐とともに 6,350 14,050 64 筋力×2
敏捷×1
生命×3
ガナ オースリーンベルデビットルミニーヴェ
12 2025/10/4 GR 第十一話 古よりきたれり 6,850 9,000 62 器用
敏捷
筋力×4
知力×2
精神
ガナ オースリーンベルデビットルミニーヴェ
13 2025/10/11 GR 第十二話 紅雪の花のごとく 5,170 12,000+1,280 170 器用
敏捷
生命×3
ガナ オースリーンベルデビットルミニーヴェ
14 2025/10/18 GR 最終話 邪神は砂に落ち、新生す 9,000 22,500 130 精神
筋力×2
生命×2
器用×3
敏捷
ガナ オースリーンベルデビットルミニーヴェ
取得総計 70,720 167,044 760 66

収支履歴

GR 第一話 陰謀の幕開け

冒険者セット::-100
ファカ×2::-300
ハードレザー::-340
ヒーリングポーション×2::-200
アウェイクポーション::-100
救命草×2::-60

GR 第二話 パルサゴの市にて

ファカ×2::+150
剛力の指輪::+250
怪力の腕輪::-1000
ファカペザーダ×2::-600
ヴィゴラスハーブ::-240
ヴィゴラスタブレット::-720
ファカペザーダ×2::+300
バードヘッド×2::-1584
スプリントアーマー::-416
ハードレザー::+170

GR 第三話 黄金のキャラバンへ

ベルファナからの餞別::+600
金色の蜂蜜酒::-270
金色の蜂蜜酒::-450
アルケミーキット::-200
マナチャージクリスタル::-2500
マテリアルカード緑A×4::-800
マテリアルカード緑B×10::-200
RP・蜂蜜酒送付::-50

GR 第四話 キャラバンの仕事

聞き込み::-100
囚われた人々の救出::+1000
宗匠の腕輪::-1000
マテリアルカード緑B×11::-220
マテリアルカード緑A×5::-1000

GR 第五話 過去からの呼び声

クセナウイからの餞別::1500
プラトーンへ::-1000
賄賂::-200
川藻のマント(20%OFF)::-80
魔香草×5(20%OFF)::-400
魔晶石5点×3(20%OFF)::-1200
蟹退治::+1500
ラル=ヴェイネのロングブーツ(20%OFF)::-420
ラル=ヴェイネのサークレット(20%OFF)::-416
ラル=ヴェイネの耳飾り(20%OFF)::-404
ラル=ヴェイネのペンダント(20%OFF)::-404
ブラックベルト(20%OFF)::-2400
マテリアルカード緑A×2(20%OFF)::-320

GR 第六話 腐った太陽

メゼー・シュルカから前金::2500
マテリアルカード緑A×18::-3600
救難草×3::-300
魔海草×3::-750
ヒーリングポーション×3::-300
クロロ酵素×10::-500
疾風の腕輪::-1000

GR 第七話 密猟者たちの狂想曲

4人で黄金呪刻師の火造り槌購入::-500
マテリアルカード緑A×4::-800
プラトーンへ::-1000

GR 第七.五話 過去と現在、黄金と闇

ドントレシアの堅忍鎧(20%OFF)::-10160
スプリントアーマー::+260
ヴィゴラスハーブ(20%OFF)::-160
ヴィゴラスタブレット(20%OFF)::-720
バードヘッドの黄金加工(初回50%OFF)::-2500
バードヘッドのアビス強化(20%OFF)::-3200
スマルティエのヘッドバンド(20%OFF)::-2400
ラル=ヴェイネのロングブーツ::+210
ラル=ヴェイネのサークレット::+263
ラル=ヴェイネの耳飾り::+253
ラル=ヴェイネのペンダント::+253

GR 第八話 大聖堂の闇の底にて

魔晶石3点分×10(20%OFF)::-2400
依頼:サヤリ救出前金::3000
ヤザンとアルナブの維持費::-700
プラトーンへ::-1000
宗匠の腕輪(20%OFF)::-800
逃がさずの眼鏡::-7200
スマルティエの武道帯::-6000
ブラックベルトの多機能化::-1000
野伏のセービングマント::-9000
マテリアルカード緑A×8::-1600

GR 第九話 母と娘

ヤザンとアルナブの維持費::-700
月光の魔符+2::-6000
スマルティエの風切り布::-25000
マテリアルカード緑A×8::-1600
黄金のバードヘッド呪刻点修復::-1250

GR 第十話 嵐とともに

食材保存の札::-900
黄金のバードヘッド呪刻点修復(20%OFF)::-2000
ドントレシアの堅忍鎧マナタイト加工(20%OFF)::-4000
ドントレシアの堅忍鎧黄金呪刻(20%OFF)::-2400
マテリアルカード緑A×10(20%OFF)::-1600
金色の蜂蜜酒×10(20%OFF)::-400
女王のブラッドミード×10(20%OFF)::-640

GR 第十一話 古よりきたれり

聞き込み代::-500
アンチドーテポーション×3::-1500
アンチドーテポーションⅡ×1::-2000
マテリアルカード緑A×10(20%OFF)::-1600
〈翡翠の耳飾り〉::-2500

GR 第十二話 紅雪の花のごとく

マテリアルカード緑A×10(20%OFF)::-1600

チャットパレット